車関係

LED

【ハイフラ対策】ウインカーのLED化3パターン【抵抗・リレー交換・キャンセラー内蔵】
最近は純正でLEDのウインカーの車種が増えてきました。キレッキレのウインカーの点滅はカッコいいですよねぇ。今回の記事ではウインカーをLED化する方法3パターンの特徴と、メリット・デメリットを紹介していきます。私はハイフラとの戦いに打ち勝ち、純正の電球からLEDウインカーに代えて今まで不具合なく使用中です!
ウインカーLED化の抵抗値計算方法パート1【4種類のLEDウインカーの考察あり】
Ω(オーム)は抵抗値の単位ですが、LEDバルブに合わせて適切な抵抗値の抵抗を取り付けなければなりません。大幅に適切な値から外れた抵抗を取り付けていた場合、過度な電流が流れて発熱し最悪の場合は発火する可能性があります。ハイフラはもちろん火災などを防ぐために、正しい抵抗値を導き出す計算方法を紹介していこうと思います!
ウインカーLED化の抵抗値計算方法パート2【4種類のLEDウインカーの考察あり】
パート1ではフロントのみ、もしくはリアのみの左右のウインカーをLED化する場合の抵抗値計算を紹介してきました。このパート2では前後のウインカー4ヶ所全てをLED化する場合の抵抗値計算をしていきます!計算ができるようになると、ハイフラ対策をしながらも省電力化などのメリットも狙っていけます。
ウインカーLED化の抵抗値計算方法パート3【4種類のLEDウインカーの考察あり】
このパート3では、ただハイフラを防ぐのみではなく、少し踏み込んだ内容になっています!ですが、「細かいことは良いから、ハイフラにならないLEDウインカーと抵抗の組み合わせを教えてくれ!」って人にもちゃんと参考になるはずですよ♪
【選び方】おすすめLEDウインカー有名メーカー4種の比較【PIAA/CAR MATE/IPF/PHILIPS】
今回はLEDウインカーを4種類比較して、選ぶ際の参考になるように記事をまとめました。LEDウインカーはものすごい種類が販売されていますが、正直どれも似ていてどう選べば良いのかわからないにくいんですよね。商品ごとの違いがわかれば選ぶ際の参考になると思いますので、ウインカーのLED化に興味がある人はぜひ読んでください!
ウインカーLED化!抵抗の取り付け方・配線方法【写真多め】
ウインカーのLED化の抵抗の取り付け方を紹介していきます。抵抗は通電するとかなり熱くなります。 プラスチック部分に取り付けると溶けたり、塗装面の真裏に付けると塗装が痛んだりするので取り付け位置の制約があるんですよね。この記事では抵抗の取り付け位置の考察抵抗の配線方法(割り込ませる配線の位置)を中心に紹介していきます。
【選び方・おすすめ】ルームランプのLED化の方法【IPF/PIAA/PHILIPS】
今回の記事ではルームランプのLED化についてまとめました。最近ではルームランプも純正でLEDの車種も増えてきていますね。LEDの真っ白や青白い光が車内にあると、それだけで高級感があります。ハロゲンバルブの黄色っぽい電球色よりカッコいいのでルームランプもLED化していきましょう!
【意外なメリットも】ナンバー灯をLED化!簡単に高級感がアップ【PHILIPS 50lm 6,500K】
以前からずっと興味を持っていたナンバー灯のLED化をしたので記事にまとめてみました!ナンバー灯のLED化は大満足!明るさもちょうど良く光の色も好み青白さでした!明るさ(ルーメン)と色温度(ケルビン)の目安暗くもなく明るすぎないのは50~100lm程度白い光が好みなら6,000Kくらい青白くしたいなら6,500Kくらい
ルームランプLED化!プレートタイプのレビューとサイズの選び方
ルームランプをLED化しました!PHILIPSの12826HCRIX1、プレートタイプです。車種ごとにルームランプのケースのサイズ・形状は全然違いますよね?プレートタイプの適したサイズを簡単に調べる方法を紹介します!私は専用設計と思えるくらいピッタリサイズのLEDを取り付けることが出来ました!

タイヤ・ホイール

【オートウェイ】ネット通販なら安い!車のタイヤ交換の手順を取り付けまで紹介【日本全国対応】
今回の記事では私が今まで、自分の車や会社の車、友達の車などでタイヤ交換を安く済ましてきた方法を紹介しようと思います。通販サイトなら品ぞろえが多く、格安タイヤから高級タイヤまで安く交換できます。ディーラーや自動車工場で高い金額の見積もりを出された人は、一度ストップしてオートウェイのサイトを覗いてみてはいかがでしょうか?
タイヤの点検ポイントと交換の目安【見た目と空気圧をチェック】
今回の記事ではタイヤの劣化状態や交換時期に関してまとめてみました。タイヤは車の重量を支え、路面と唯一接地する部分であり、最重要パーツの1つと言えます。そのため適切なタイミングで交換する必要があり、タイヤの状態を把握するべきでしょう。タイヤの点検ポイントと交換すべきかどうかの判断基準をまとめました。
タイヤワックスの水性・油性の違いとメリット・デメリット【使い方とおすすめ3選】
今回の記事ではタイヤワックスの選び方についてまとめました。タイヤワックスにはかなりの種類があり、どれを選べばよいのか難しいところだと思います。最近はよく、油性のタイヤワックスは石油系溶剤が入っていてタイヤにダメージを与えてしまうと言われていますね。私自身もタイヤに優しい水性のタイヤワックスを使っています。